秋 でございますわよ~

 9月29日 金曜日 9月最後の金曜日。昨日は昼前から雨が降り夕方にはあがりましたが、夜は大変冷え込みました。一雨ごとに寒くなっている感じがいたします。今朝の気温ははじめて10度を下回り賑やかだった虫たちの音色も昨晩は聞かれませんでした。お盆以降、庭に配しているコンクリートブロックや石をひっくり返すと必ずといってよいほどコオロギが飛び出してきたのですが、今朝は一匹しか見つけることができませんでした。

 はい。もう秋でございます。あと一ヶ月もすれは初霜が降り、今年度の農作業も晴れてお終いとなる予定です。

 さて私の畑で残っている農作業はニンニクとタマネギの植え付けですが、ポットに植えたタマネギの苗はホームセンターで販売されているものと比べるとなぜか勢いがなくまだ畑に植えれる状態ではないような気がします。

 明日は土曜日で農作業の日ですが、ニンニクの植え付けだけを行いたいと思います。ニンニク 種芋

 また現在収穫をひかえている野菜、もしくはまだ畑に植えている野菜は大根、アサツキ、ナス、万能ネギ、バジル、ツルムラサキ、大葉、パセリ等があります。

 バジルは一時期葉が腐るように枯れていく現象にみまわれましたが夏以降は収まり、時折新芽を頂戴して料理に使っていますし、2~3日前には花を咲かせてくれました。うまく種が採れればいいなぁと思ってます。

 大葉、パセリ、ツルムラサキも少量ではございますが食卓の食材として使用してきました。パセリ とはいえツルムラサキは市販の物と比べると葉が小さく結局この現象は解決しませんでした。現在は花芽が出ていますので種を採取してまた来年チャレンジしてみようと思います。

 夏に植えたアサツキはすでに2回ほど収穫し、味を楽しみましたから後は自由に葉を伸ばしてもらって冬に向けて栄養を蓄えてもらおうと思ってます。

 大根、秋ナスは初霜が降りるまでの残り約1ヶ月で収穫できるかどうかですね。ナスは初夏の頃に比べ日光を遮っていたトマトが無くなったので心なしか勢いが出てきたように感じます。大根はこの1ヶ月の間いろいろありましたから正直微妙でございますね~。

 そして気になるのが万能ネギ。キュウリの後に植えたのが8月末ですぐに発芽し順調かと思われたのですが、なぜか芽が伸びず芝のような状態で成長が止まっているような感じです。あと1ヶ月で収穫できるかこちらも疑問でございます。

 最後に書き忘れましたがフルーツトマトは今週前半に最後の実を収穫して伐採しました。台風以降目に見えて収穫量が減少してきましたし、うどんこ病と思われる葉が白くなる現象もみられたので・・・・。

 ただトマトは個人的には100点満点でした。「剪定」という作業を知らず葉茎が伸び放題となってしまったり、最初の頃は実が成らずやきもきしましたが、8月に入ってから毎日収獲できるようになり病害虫も発生せず楽しませてくれました。来年は普通のトマトも育ててみようと思います。

 以上私の家庭菜園秋の中間報告でございました。

秋 でございますわね~

 9月1日 金曜日 本日より9月。仕事前の早朝庭に出てみると吐く息が白くなってました。

 先週土曜日に植えた玉ねぎと万能ネギが芽を出し始めています。またあさつきもモコモコと芽を伸ばしてきています。

ポット 玉ねぎ
発芽した玉ねぎ
あさつき
あさつき

 こうして秋植えの野菜達が成長してくる様をみていると、もう秋でございますわね~と感慨深くなってしまいます。私は今年も出会いというものがございませんでした・・・・・・・。

 さて庭を見回すと畑の添え木にはトンボが止まってました。まだ薄暗い早朝の時間帯ですからここで一晩過ごしたんでしょうね。

 トマトコーナーでは相変わらず黄色い実をどんどん実らせてくれています。収穫 フルーツトマト 味もフルーティーで美味しいですし、黄色のフルーツトマトは来年も栽培決定ですね。なお先日実に穴を開けられる被害が多発しましたが、以後被害は確認できてません。なんだかんだで一番育ってくれて病害虫にも強いトマト。
 ただ葉の勢いが強すぎてお隣に植えたナスが日陰となり生長できず、今年は未だにひとつしかナスを収穫できてません。今年の反省点です。

ナス

 8月の中旬に生ゴミを投入し腐敗臭やナメクジがひどかった堆肥ポットは米ぬかをパラパラと2週連続でまいたのが効いたのか、ドブのような腐敗臭は消えなんとなく漬け物のような臭いに変わってきました。気温が下がった事もあると思いますが、多分米ぬか効果なんでしょうね~。来年は生ゴミは使用せず刈り取った雑草と米ぬかだけで堆肥を作ろうと思います。またナメクジの発生は確認できず。よかったです。

 春先にkさんからいただいたパセリも鉢植えにかえてから元気を取り戻し、今年は1回だけ収穫して鶏肉と一緒に炒めて食べましたが美味しかったです。本日パセリの葉をよく見てみると黒くて小さな芋虫がついていました。
 先週アゲハチョウが飛んでましたからその子供かもしれません。今年はもうパセリは収穫する予定はないので、芋虫は放置して見守ることといたしました。ナメクジは許せないけどアゲハチョウの幼虫は許せてしまう・・・・人間のエゴでございますわね。パセリ アゲハチョウ 幼虫

 明日は週に一度の農作業の日。そろそろ大根の種を植えたいのですが、台風15号が近づいてきているので作業できるか否か微妙なところです。

虫・虫・虫 でございますわよ~

 8月27日 日曜日 本日は天も高くどことなく秋の気配を感じる天気となっております。今年は冷夏のせいでしょうか、ヒグラシ以外の蝉の鳴き声を聞いた覚えがございません。

 すごしやすい季節になってきたと共に昆虫たちの行動も活発化してきているようなので、早朝に害虫予防の「唐辛子酢」をスプレーで散布。相変わらず効果てきめんで、どこに隠れていたのかスプレーした後にはパラパラと無数の昆虫(主にヨコバイ)が逃げてゆきます。
 ふとフルーツトマトを見るとまだ青い実に、小さな穴が空いています。オオタバコガ トマト 被害 どっからどう見ても怪しい雰囲気がプンプンしております。間違いなく虫が実の中に潜んでいますわね。よく見ると穴が空いている実は他にもいくつかあったので、これらはすべて撤去し草木灰作成用の七輪に投入しバーナーで焼却処分しておきました。
 後で調べてみると特徴からして「オオタバコガ」。こちらの御仁で間違いないと思います。
 コンパニオンプランツでトマトの隣に植えているバジルも依然として食害の被害を受けていますがこちらの犯人は未だに分からず。
 キュウリのうどん粉病被害もそうですが、病害虫を完全に封じ込めるという観点からすると唐辛子酢ではそろそろ限界に近づいているようです。天然由来成分を使用した安全な薬剤もあるそうなのでそちらの使用の検討も考えてみようと思います。

 この日は昼になると気温もグングン上がり30度近くまで上昇しました。玉ねぎは気温が高いと発芽しにくいそうなので気になり畑にでてみると、山から下りてきたのか沢山の赤とんぼが飛んでいました。そして黒いアゲハチョウが一匹舞っています。結構大きな個体で一瞬見とれていまいましたが、幼虫は家庭菜園にとっては要注意人物です。
 クロアゲハ(だと思うんですけど)も後で調べてみたのですが、幼虫が食べるのは柑橘類の葉ということで、我が家の庭には柑橘類の草木はないはずなので、花の蜜を吸いにきたんでしょうね。花の蜜を吸うだけなら大歓迎でございますわよ。

トマトが・・・・ でございますわよ~

 8月8日 火曜日 日本列島には大型の台風5号が接近しており、私が住む地域にも明後日の10日頃近づく予定です。進路予報を見てみると私が住む地域の西側を通過する予定となっており、台風は進行方向に対して右側の方が雨風強いそうなので、今回は警戒が必要でございます。

 7月の集中豪雨では豆やナスが倒伏する被害があったので、今回は支柱を立てて補強しておきました。

 キュウリはうどん粉病にやられ収穫量も減ってきているので今回は被害を受けてもいいかな~。等と思い対策は無し。ただ今やキュウリの畝はテントウムシやミツバチ、クモ、バッタ等たくさんの昆虫たちのよりどころとなっていますので、今回の台風を乗り越えても引っこ抜くようなことはせず、自然と枯れるまでほっておいて、虫達に場所を提供しておこうと思っています。

 んで最近気になるのがトマトでございます。トマトは虫の食害も病気の被害もなく元気に育ち、近所の人達も「元気なトマトですよね~」と褒めてくれたほど自慢の子だったのですが、何故か実が色づきません。実はいっぱい成っているのですが、熟しません。

伸び放題のトマト

 原因は最近分かってきました。それは剪定しなかったから。私のトマトは好き勝手に枝を伸ばし一見すると元気なように見えますが・・・・実際元気なんですが、伸ばしっぱなしにすると栄養が実に行き渡りにくく実が色づかなかったり小さいままで終わってしまったりするのだそうです。

  正しい剪定はすらっと一本まっすぐに伸びるように剪定すること。まぁ他所様の畑のトマトを見れば一目瞭然でございます。

トマト

来年は気をつけましょう。

ナス・トマト・キュウリ でございますわよ~

 7月20日 木曜日 私の畑で絶好調のトマト。いよいよ実が大きくなってきました。
 しかしどう見ても変です。私は普通の大玉トマトの苗を購入したつもりなんですけど、フルーツトマトにしか見えません。まぁフルーツトマトならそれで割り切って食べるだけですけど、正直食べ頃がわかりません。実は大分柔らかくなっているのですがサイズは小さいまま。今週末にでも試しにひとつ食べてみようかしら?

PS:後日談となりますがよく日記を読み直してみると、私5月に品種の分からないトマトの苗を購入しておりました。多分この時購入した苗はフルーツトマトだったんですね。当時は「どのような実が成るのか分からないのも一興」などと言っておりましたが、その事をすっかり忘れてしまって「大玉のトマトを買ったつもり」などと言ってては意味がございませんわね。と自分にあきれてしまったikuちゃんでございました。オホホホホホ。そしてやっぱり日記って大事でございますわね。

フルーツトマト

 さて話を元にもどしてナスもここ数日生長が著しいです。やはり気温の上昇が大きく作用しているのでしょう。しかし成長と同時に葉が茶色くなってしまう現象も。これはナスだけではなくお隣の枝豆にも見られる現象です。 
 最初は無農薬農薬の濃度が高すぎて葉が焼けてしまったのかしら?と思ったのですが、試しに一枚の葉にたっぷりと吹きかけて様子を確認しても色は変わりませんでした。おそらくなんらかの病気なのでしょう。成長が遅れているナスは「さぁこれからダッシュでございますわよ」というタイミングなので少々心配です。

ナス 病気

 トマトと並んで相変わらず絶好調なのがキュウリ。収穫は一段落しここ数日ありませんが、咲いている花の数をみるとこの先一挙に実が成りそうです。正直ご近所様の家庭菜園でここまで成長しているキュウリは皆無でご近所様の間ではちょっとした話題になっています(注:私ではなく私の畑のキュウリが話題となっています)。
 ただ最近は勢いが良すぎて摘心してもどんどん伸びてくる状態。私は自分の背丈ほどで成長を止めようと摘心しているのですが、それでも気がつくとじわじわと葉を増やしています。
 ここまでくるといっそのこと好きなだけ伸ばさせてあげようかしらとも思ってます。それに下の方の葉はうどん粉病にやられてまったくありません。葉を補充する意味でもさらに伸ばすというのはひとつの考え方のような気がいたしますわ。

伸びすぎたキュウリ

結実しました でございますわよ~

 6月13日 水曜日 本日早朝。畑を確認したらトマトに小さな実が・・・・・・・。

家庭菜園 トマト

 非常に小さく些細な出来事ではありますが、私にとっては初体験。やはりドキドキし嬉しいものですね。  

 とりあえず比較的大きな実を2つ残し、残りは摘花したのですが、やっちまった後で本当に良かったかどうか調べてみると・・・・実は五百円ほどの大きさに生長したら一房あたり大きい物3つほど残して摘花するのが正解なのだそうです。

 もっともこれは大玉のトマトの場合で中玉やミニトマトとなるとまた違ってくるのだとか。さらに調べてみると房は根元から数えて5房目までとし、それ以上は伸びないように摘心。つまり先端をちょん切ってしまえばよいのだとか。さらに第1房目及び第3房目の実が五百円ほどの大きさになった時点で随時追肥を行うべしとのこと。

 もぅなんだか頭がこんがらかってまいりましたわ😔

 とりあえず物置で10年以上眠っていた化成肥料をパラパラとトマトの根元に蒔き、仕事にでかける私でございました。

2017年第3回農作業 でございますわよ~

 5月27日 土曜日 本日は昨晩からまとまった雨が降り、朝も降り続いています。ここまでまとまった雨が降ったのは家庭菜園を始めてから初となるので少々気になります。

 朝ご飯を食べた後、畑を確認すると・・・・・水たまりは無し。畝も崩れてなし。
 現在までのところ土作り、畝作りは合格圏内です。まぁ今後どうなるかわかりませんが、種まきが失敗状態だったのでなんか励みになりました。

 この日は午後から色々予定が入っていたのですが、昼過ぎには雨もあがり急激に気温も上昇してきたので合間をみて、苗の植え付けを行いました。畑の土も昨晩からの雨で水分を含み好条件だろうと思ったからです。それに明日は10m以上の風が吹く予報となっていたのでできる限りの事を今日の内にしておこうかな~と思ったわけです。

 ちなみに本日植えた野菜は昨日ホームセンターで購入したキュウリ、トマト、ナス各1本づつのほか、ポットに種を蒔き、芽を出しているキュウリとトマトも全て植えました。畑①に枝豆、ナス、トマトを植え畑②にはキュウリを植えました。
 あとほうれん草と先週Kさんから頂いた葉大根の種も畑①の方に蒔いておきました。ほうれん草と葉大根は収穫時期をずらすために二週に分けて植えることとし、本日は畝半分だけといたしました。

キュウリの苗
 
 本日は午後から所用があったので作業はこれでおしまいです。明日風がそんなに強くなければ作業したいと思います(強風は女性にとって天敵でございますのよ)。

苗を購入しましたわ~ でございますわよ~

 5月26日 金曜日 本日はポットに蒔いた種の成長が遅れ、どう考えても明日の植え込みには間に合わないので不本意ながら近所のホームセンターで苗を購入してきました。

 購入した苗はナス、トマト、キュウリの三株。

 利用したホームセンターは昔から地元で営業している会社で、良心的なお店なのですが・・・・・・購入するとき少々気がついた点が。

 決してお店へのクレームではないのですが、アブラムシと思われる小さい虫が付いている苗があったこと、苗が成長したらどのような姿になるのか(どのような実が成るのか)説明が一切ない苗などもあり、こういう点は改善してもらえればいいなぁ~と感じました。

 まぁ私はどのような実が成るのか分からないのも一興ということで、元気そうでかつ一番値段の安い苗を購入してきました。

 明日はいよいよ苗を植える予定です。ただ天気が雨の予報なので場合によっては明後日の日曜日の作業になるかもしれませんわね~。

発芽しましたわ~ でございますわよ~

 5月23日 火曜日の朝。ポットに蒔いた種に水をやろうと思い見てみると・・・・発芽していました😀。5月18日に植えた分です。枝豆・キュウリ・トマトが発芽しています。ナスだけは変化無しの状態です。

家庭菜園 種まき

 約5日ほどで芽が出るというわけでわね。早速家庭菜園日誌に記録しておきましょう。

 ただよく見てみるとなにやら気になるものも繁殖していました。それは「カビ」。看板代わりに差したアイスクリームのヘラを中心に繁殖してます。水のやり過ぎでしょうか?いずれにせよ野菜の苗にとっては迷惑な存在なので(苗を腐らすこともあるそうです)、水は控えめとし、日中は日当たりの良い場所に置いて対処したいと思います。

 それともうひとつ気になることが。それは苗の成長速度。今週末の5月26日土曜日に初めて畑に植えようと思っているのですが、現在やっと発芽したばかりの状態。しかもナスにいたっては芽すら出ていない状態。この先2~3日で一気に成長するはずもありませんから、今週末の仕事終わりに26日に植える分の苗を購入してこようと思います。

 なおこの日の夕方、食後の散歩をしていましたら近所の畑で豆が芽を出していました。直播きです。「もう5月も終わりだし26日の農作業は予定変更してポットに植えた枝豆は畑に移し、空いているスペースにも枝豆の種を直播きすることにしようかしら?」。

 プロの農家が直播きしているのですから、もう気温的にはOKなのでしょう。まぁカラスや鳩が少々心配ですが、26日の農作業では枝豆を蒔くことにしました。

 追筆 翌日の早朝ポットを確認すると枝豆の双葉のうちの片方が腐って地面に落ちてました😢。おそらくカビが原因でしょう。よく見ると土の内部でもカビが繁殖しています。来年は水の加減をすこし工夫したほうがよさそうです。

枝豆 水のやりすぎ

お買い物 でございますわよ~

 2017年5月16日。この日は今年育てようと思っている野菜の種を買いに行きました。買う種は枝豆とキュウリ。あとは2~3種類くらい現地で選びたいと思ってました。ついでに木酢液や米ぬかなんかも買っておきたいな~などと思い仕事の昼休みを利用して近所のホームセンターへ。

 購入した種はトマト、枝豆の他、ナスと黄色いミニトマト。そしてほうれん草。ナスは私の大好物。黄色いミニトマトは同じく売り場にいた中年の女性が一緒にいた女性に「この黄色いトマトが美味しいのよ。おすすめよ。」と一生懸命勧めていたのを盗み聞きしていた為、私も買うことに。ほうれん草は栽培間隔が短いので、畑の間隙や今後新たに土作りした所に蒔こうかなと思い購入しました。

家庭菜園 種

 帰宅後購入した種を確認するとキュウリの袋に「地這い」の文字が・・「へっ地這い?」。なんかやな予感がして急遽ネットで調べてみるとキュウリにはツタ性のものとカボチャのように地面を這うように成長する二種類あるそうで、私が購入したのは後者の方。これでは駐車場との境目に構築しようと思っていた緑のカーテンはできません。後日改めてツタ性のキュウリの種を購入するとして、今回購入したものは来年使用してみようと思います。ただ袋の保証期限をみると今年の10月まで。種の保存方法も調べておかなくてはなりませんね。宿題がまたひとつ増えました。

 さて話は戻りますが昼間ホームセンターで竹酢液を探していたところ隣にこんなものがありました。

家庭菜園 お酢

 病害虫予防用の?「お酢」です。「しかも原液」。無農薬農薬の原料として探していたものです。おもわず「ラッキー」と口ずさみ、即決で購入。
 ついでに米ぬかも無いかな?と思い店員さんに聞いてみたところ「外に置いてある精米機の隣に積もってますからご自由にお持ち帰り下さい」とのこと。
 「へ??」米ぬかってただで手に入れることができるんですね・・・・どうりでいくら探してもお店においてないわけです。
 米糠
 いずれにせよ酢と米ぬかという2つの宿題をクリアーでき本日はさい先良好といった感じでございましたわよ。